セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18

セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18高校サッカー部の2025年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 スタメンデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2025年/大阪府女子クラブユース/女子高校サッカー
登録人数14人

基本情報 メンバー 世代別

最終更新日 2026-01-06 15:10:33


最近のスタメン

2025-01-06の日テレ・東京ヴェルディメニーナ ☓ セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 (全日本U-18女子サッカー選手権大会 全国大会 準決勝)では、以下のスタメンで行われました。

守備 名前 学年 出身中学・出身高校
GK天野衣千花 3年生 セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
DF牧口優花 3年生 セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪堺ガールズU-15 - セレッソ大阪堺ガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - U-17サッカー女子日本代表 - U-17サッカー女子日本代表 - U17日本女子代表候補トレーニングキャンプ - U17日本女子代表候補トレーニングキャンプ - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
DF竹田葵 2年生 ポルベニルカシハラ U-15 - ポルベニルカシハラ - セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
DF四本帆夏 1年生 セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - U-16サッカー女子日本代表 - U-16サッカー女子日本代表 - U-16サッカー女子日本代表候補 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
MF飯田雫瑠 2年生 桜ヶ丘FC - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - U-16サッカー女子日本代表 - U-17日本女子代表候補
MF中村心乃葉 2年生 センアーノ神戸ジュニア - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - U-16サッカー女子日本代表 - U-17日本女子代表候補
MF木下日菜子 4年生 セレッソ大阪堺ガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - セレッソ大阪堺ガールズ - U-17サッカー女子日本代表 - U17日本女子代表候補トレーニングキャンプ - 追手門学院大(女子)
MF古田麻子 3年生 セレッソ大阪U-12 - セレッソ大阪U-12 - セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪堺ガールズ - セレッソ大阪堺ガールズU-15 - セレッソ大阪堺ガールズU-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - U-17サッカー女子日本代表 - U-17サッカー女子日本代表 - U17日本女子代表候補トレーニングキャンプ - U17日本女子代表候補トレーニングキャンプ - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
MF松浦友芽 2年生 RESC GIRLS U-15 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18 - U-16サッカー女子日本代表候補
MF玉村海乃 1年生 FC.ALBA(アルバ) - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - U-16サッカー女子日本代表 - U-16サッカー女子日本代表候補 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18
FW池田柚葉 1年生 セレッソ大阪ヤンマーガールズU-15 - U-16サッカー女子日本代表候補 - セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18

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戦力分析
セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18は、2025年全日本U-18女子サッカー選手権の準決勝進出を果たした。準決勝のスタメンは GK天野衣千花をはじめ、DF牧口優花、竹田葵、四本帆夏、MF飯田雫瑠、中村心乃葉、木下日菜子、古田麻子、松浦友芽、玉村海乃、FW池田柚葉の11人で構成された。準々決勝の出場はDF牧口優花、MF木下日菜子、MF古田麻子の3名が90分出場。同試合はいずれもチームが勝利しており、攻守のバランスを保ちながら後半へつなぐ展開が続いた。

注目選手
- 古田麻子(FW→MFのユーティリティプレーヤー)
全国大会初期にはFWとして出場していた実績があり、2022年の全日本U-15では全試合90分出場でFWとして勝利に貢献。2025年全日本U-18準々決勝ではMFとして起用され、準決勝でも MFでスタメン出場している。前後のポジションをこなせる幅が読み取れる。

- 松浦友芽(MF)
全国大会を通じて中盤をつなぐ役割を長く担ってきた。1年生時にはMFで先発し準々決勝 FW起用、2年生ではDFでの出場もあり、3年生では準々決勝をMF、準決勝をDFで締めくくるなど、中盤を軸に展開するプレーが継続して見られる。

- 中村心乃葉(MF)
出場ポジションがほぼ一貫してMF。2023年全日本U-15準々決勝・準決勝ともMFとしてスターティング、2025年全日本U-18準決勝もMFで先発と、中盤の核としての役割を継続している。

- 玉村海乃(MF)
2023年全日本U-15準々決勝・準決勝でMF先発、2024年は全大会をMFで全試合出場が多く、2025年全日本U-18準決勝でもMFとして先発出場。長時間の出場機会を重ね、中盤の幅を広げるプレーが特徴として見える。

- 木下日菜子(MF)
準々決勝、準決勝の両方で先発に名を連ね、現行の中盤構成を支える一人。具体的な個別の特記はないが、現在の中盤の厚みを保つ役割を担っている。

- 飯田雫瑠(MF)
現時点の所属ポジションは MF。最新の準決勝メンバーとして名簿に名を連ね、中盤の連携を支える存在として位置づけられる。

- 池田柚葉(FW)
準決勝の前線に名を連ねる FW。前線の仕掛けとして起用され、得点機会の創出に寄与する役割が期待される。

戦力分析
今回の準決勝・準々決勝のスタメンを見ると、中盤を中軸とした布陣が継続して採用されていることが読み取れる。古田麻子をはじめ、複数のMFが同時に起用され、守備から展開、攻撃への連携を中盤でつなぐ流れが強調されている。全体として、ポジションの柔軟性を活かした局面対応と、長時間の出場経験を有する選手層の厚さが特徴的だ。今後もこの中盤中心の組み立てを軸に、FW陣との連携を深めつつ、守備時の切替と中盤の展開力を磨くことが、戦力の安定につながると見て取れる。

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紹介コメント
セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18は、大阪府女子クラブユースに所属する女子サッカーチームです。チーム名にある通り、セレッソ大阪の関連組織の下で、U-18世代の選手を中心に編成されています。全国大会の成績として、2024年全日本U-18女子サッカー選手権大会で優勝を果たし、2025年大会ではベスト4入りを達成しました。これらの結果は、公表されている公式戦の実績として記録されています。
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