桐光学園

桐光学園高校サッカー部の2026年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 スタメンデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2026年/神奈川県高校サッカー/高校サッカー
私立/創立 1978年/創部 1978年/登録人数31人

基本情報 メンバー(31) 試合(60) 世代別

最終更新日 2026-08-04 20:46:39


2026年全国高校総体(インターハイ)サッカー競技大会メンバー・出身中学

桐光学園のベンチ入りメンバーの出身中学チームはこちらになります。

背番号選手守備 学年 出身 身長
1飯野凌斗GK 3年生 横浜FCジュニアユース 182
2萩原慶DF 3年生 シュートジュニアユースFC 175
3笠羽健太DF 3年生 平塚市立太洋中 180
4エヒギェ翔音オサギオドゥワDF 3年生 クラブテアトロジュニアユース 181
5茂木脩平DF 3年生 横浜F・マリノスジュニアユース追浜 174
6井原令雄DF 2年生 STFC [追加]
7米川洋輝MF 3年生 FC町田ゼルビアジュニアユース 175
8徳住陽向MF 3年生 京都FC長岡京 168
9西城大翔FW 3年生 東急SレイエスFC U-15 171
10宇留江生叶MF 3年生 FC厚木ジュニアユースDREAMS 175
11山口幹人MF 3年生 横浜F・マリノスジュニアユース追浜 168
12北川惺大FW 3年生 シュートジュニアユースFC 175
13町田夕透FW 2年生 FC東京U-15深川 [追加]
14西田太陽MF 2年生 横浜F・マリノスジュニアユース追浜 [追加]
15菅野雅也DF 2年生 [追加] [追加]
16丸茂真翔FW 1年生 [追加] [追加]
17小林輝流GK 2年生 FC厚木ジュニアユースDREAMS [追加]
18井上京哉FW 3年生 FC東京U-15むさし 185
19深谷奏仁FW 2年生 [追加] [追加]
20篠崎葉MF 3年生 横浜F・マリノスジュニアユース追浜 171
21岡部倖太郎GK 2年生 [追加] [追加]
22池田和之DF 3年生 三菱養和SC調布ジュニアユース 177
23徳永陽翠MF 2年生 [追加] [追加]
24清水桜介MF 1年生 [追加] [追加]
25赤﨑航DF 3年生 桐光学園中 172
26松村蓮太郎DF 3年生 FC Kanaloa 175
27福島健太郎DF 1年生 [追加] [追加]
28山田悠太MF 3年生 FCトレーロスジュニアユース 170
サマリ
今回の全国高校総体・インターハイにおける桐光学園の登録メンバーを、公開情報の範囲で読み取れる戦力として整理します。まず、萩原慶は中盤の要としての起用が明確で、インターハイ2回戦の佐野日大戦と3回戦の尚志戦はいずれもMFでのスタメン出場・計9… メンバーの特徴を詳しく見る 閉じる
今回の全国高校総体・インターハイにおける桐光学園の登録メンバーを、公開情報の範囲で読み取れる戦力として整理します。まず、萩原慶は中盤の要としての起用が明確で、インターハイ2回戦の佐野日大戦と3回戦の尚志戦はいずれもMFでのスタメン出場・計90分の出場時間を記録しています。空中戦に強い特性も挙げられており、セットプレーの守備・攻撃局面での貢献が期待できる選手として位置づけられます。

米川洋輝は MF が中心の出場傾向ですが、2024年の準々決勝・昌平戦ではDFとして先発出場、90分を戦っています。2025年には2回戦佐野日大戦と3回戦尚志戦でMFとしてスタメン・全試合90分出場を記録しており、3試合とも先発・フル出場で安定感とポジションの柔軟性を示しています。

宇留江生叶は2025年のインターハイで2戦ともMFとしてスタメン出場、いずれも90分のフル出場を達成しており、MFの中心として起用傾向が読み取れます。

西城大翔は現時点でFWを主戦ポジションとして起用されており、インターハイ2回戦と3回戦の2試合でスタメン・90分、3回戦で得点を記録しています。得点源として攻撃陣の一翼を担う存在と判断できます。

これらの情報から読み取れる現状の戦力の軸は、中盤を核に据え、西城の得点力を補完する編成である可能性が高いと言えます。一方、飯野凌斗の具体的な戦力データは提供情報に含まれておらず、笠羽健太・エヒギェ翔音オサギオドゥワ・茂木脩平など他の選手についても、現時点で戦力評価に直接結びつく情報は不足しています。今後の公式戦情報が追加されれば、ポジション別の出場傾向や役割がより明確になるでしょう。

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最近のスタメン

2026-07-29の桐光学園 ☓ 滝川第二 (全国高校総体(インターハイ)サッカー競技大会 全国大会 準々決勝)では、以下のスタメンで行われました。

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戦力分析
桐光学園は全国高校総体インターハイの準々決勝へ進出し、堅守を軸に攻守のバランスを保つ布陣で戦っている。準々決勝のスタメンは、 GK 飯野凌斗; DF 萩原慶、笠羽健太、エヒギェ翔音オサギオドゥワ、茂木脩平; MF 米川洋輝、徳住陽向、宇留江… 戦力・注目選手を詳しく見る 閉じる
桐光学園は全国高校総体インターハイの準々決勝へ進出し、堅守を軸に攻守のバランスを保つ布陣で戦っている。準々決勝のスタメンは、 GK 飯野凌斗; DF 萩原慶、笠羽健太、エヒギェ翔音オサギオドゥワ、茂木脩平; MF 米川洋輝、徳住陽向、宇留江生叶、山口幹人; FW 西城大翔、井上京哉、町田夕透の11人で、全員が試合時間90分を満たした。初戦から連戦の中でも、守備陣のラインは崩れず、前線へ送るボールの供給と連携が試合を通じて安定していた。

特に守備陣は4バックを基本に据え、全試合で先発出場が継続。エヒギェ翔音オサギオドゥワは全試合で90分フル出場を守備の要として継続的に起用され、守備の安定に寄与した。萩原慶は空中戦での対応力が特徴として挙げられ、長時間の局面にも粘り強く関与していることが分かる。茂木脩平・笠羽健太も全国大会を通じてDFとして90分出場を記録し、後方の組み立てを支えた。

中盤は米川洋輝、徳住陽向、宇留江生叶、山口幹人の4人が90分フルで出場。継続的な出場から中盤の安定感が窺え、前線へつなぐ役割を担ってきた。前線は西城大翔、井上京哉、町田夕透の3名が起用され、試合展開に応じて前線の動きが変化している。茂木脩平の得点は初戦での記録として挙げられ、以降も山口幹人、西城大翔、井上京哉がそれぞれ得点を挙げ、複数の選手が得点源となっている。

この布陣は、守備の安定と長時間プレーの継続、そして前線の多様な得点源が揃い、対戦相手に対して均衡の取れた戦いを展開できる構図を示している。今後もこの基盤を活かし、相手に合わせた柔軟な展開が期待される。

サッカー歴ドットコム内でアクセスの多い桐光学園の選手はこちらになります。

2026年桐光学園メンバー一覧

桐光学園の監督

桐光学園の出場した大会

桐光学園の今日以降の試合日程

桐光学園の最近の試合結果・戦績

桐光学園の進路情報(新入生・卒業生)

桐光学園の主な進路・進学先のチームはこちらになります。

桐光学園の主な進路・進学先のチーム(2022年卒〜2025年卒)
日本高校サッカー選抜(6人)|同志社大(5人)|立教大(4人)|国士舘大(4人)|明治学院大(3人)|中央大(2人)|水戸ホーリーホック(2人)|早稲田大(2人)|桐蔭横浜大(2人)|関東学院大(1人)|流通経済大(1人)|中央学院大(1人)|関東大学選抜(1年生)(1人)|法政大(1人)|日本高校サッカー選抜候補合宿(1人)|産業能率大(1人)|順天堂大(1人)|国際基督教大(1人)|新潟医療福祉大(1人)|U-19日本代表(1人)|U-19日本代表候補トレーニングキャンプ(1人)|桐蔭横浜大学FC(1人)|東海大(1人)|関西学院大(1人)|國學院大(1人)

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桐光学園は1978年創部の神奈川県の高校サッカー部で、長い歴史の中で全国大会を戦ってきました。成績面では、2023年全国高校総体(インターハイ)で準優勝、2024年同大会でベスト8、2025年のインターハイで3回戦を戦いました。2022年に… このチームの特徴を詳しく見る 閉じる
桐光学園は1978年創部の神奈川県の高校サッカー部で、長い歴史の中で全国大会を戦ってきました。成績面では、2023年全国高校総体(インターハイ)で準優勝、2024年同大会でベスト8、2025年のインターハイで3回戦を戦いました。2022年には高円宮杯 JFA U−18サッカーリーグ プリンスリーグ関東のプレーオフ(参入戦)で5・6位決定1回戦を戦っています。プロ選手が出身という実績もあり、齋藤俊輔、村田侑大、鹿取勇斗、桃井玲、奈良坂巧の名が挙がります。監督は鈴木勝大です。
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公私立私立
創立年1978年
創部年1978年
登録人数31人
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